【DQMSL】マスターボード2枚目特性一覧&おすすめの特性

DQMSL機能メモ
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マスターボード2枚目

DQMSLで2021年2月26日(金)に追加されたマスターボード2枚目は、マスターボード1枚目とよく似たマスター特性が多いため、マスターボード1枚目と同じマスター特性を強化するようなイメージです。私が選んだ、マスターボード2枚目のおすすめのマスター特性とは・・・!?

Author:えび太

マスターボード2枚目特性一覧

マスターボード2枚目は、1枚目と比べると若干マスターボードの性能が劣ります。同じようなマスター特性でもストーンの消費量も2~2.5倍程度になっています。

マスターボードの見方

このページでは、行はA~E、列は1~5のL型マトリックスであらわしています。

マスターボード特性

マスターボード2枚目のマスター特性です。

位置種別個数マスター特性
A-1取得種別-バトル系グリーンストーン30バトル後にMP 2%回復
A-2取得種別-不思議の塔系レッドストーン30仲間になる確率 +1%
A-3取得種別-プレゼント系ブルーストーン20神鳥のしずくプレゼント(毎月) 1個
A-4取得種別-プレゼント系ブルーストーン30銀の宝珠プレゼント(毎月) 100個
A-5取得種別-補助系グリーンストーン10モンスター育成の必要ゴールド -2%
B-1取得種別-ポイントアップ系ブルーストーン50マスターズGPの勝利時ランクpt +1%
B-2取得種別-補助系ブルーストーン20装備品の強化・錬金の必要ゴールド -2%
B-3取得種別-ポイントアップ系グリーンストーン20クエスト獲得ゴールド +3%
B-4取得種別-補助系レッドストーン10モンスター訓練場の経験値 +5%
B-5取得種別-補助系グリーンストーン50とくぎレベルアップ率 +1%
C-1取得種別-補助系レッドストーン20気合伝授・旅に出すの経験値 +5%
C-2取得種別-補助系グリーンストーン10モンスターの育成の必要のゴールド -2%
C-3取得種別-プレゼント系レッドストーン40まほうの白地図プレゼント(毎月) 1枚
C-4取得種別-補助系ブルーストーン20装備品の強化・錬金の必要ゴールド -2%
C-5取得種別-補助系ブルーストーン30装備品の強化成功率 +1%
D-1取得種別-ポイントアップ系レッドストーン40モンスター・冒険者の経験値 +3%
D-2取得種別-プレゼント系ブルーストーン30とくぎの宝珠プレゼント(毎月) 100個
D-3取得種別-バトル系グリーンストーン30バトル後にHP 2%回復
D-4取得種別-プレゼント系ブルーストーン20スタミナ草プレゼント(毎月) 10個
D-5取得種別-不思議の塔系レッドストーン30仲間になる確率 +1%
E-1取得種別-補助系グリーンストーン20装備品の強化成功率 +1%
E-2取得種別-ポイントアップ系ブルーストーン50マスターGPの勝利時のランクpt +1%
E-3取得種別-プレゼント系レッドストーン30クエストスキップ券プレゼント(毎月) 10枚
E-4取得種別-不思議の塔系グリーンストーン50塔の主出現率 +1%
E-5取得種別-ポイントアップ系レッドストーン20プレイヤー経験値 +5%

おすすめマスター特性

おすすめのマスター特性は、マスターボード1枚目の延長線上での選択になります。

プレゼント系

まほうの白地図は、プレイヤーによって意見が分かれるところだと思います。まほうの白地図が緊急で必要になる場面はすくないと思いますが、まほうの白地図は購入するとジェム500個も必要なので毎月ジェム500個と考えると・・・ねぇ。

  • C-3 まほうの白地図プレゼント(毎月) 1枚

ポイントアップ系

モンスター・冒険者の証とゴールドアップ系のマスター特性は、優先度高で開放しておきたいです。※A-1のプレイヤー経験値は放置です。(プレイヤーレベルは、スタミナが上がるがそれ以外のメリットがすくないため)

  • B-3 クエスト獲得ゴールド +3%
  • D-1 モンスター・冒険者の経験値 +3%

バトル系

マスターボード1枚目のマスター特性と合わせると4%の回復となり実戦で使用できるレベルになります。

  • A-1 バトル後にMP 2%回復
  • D-3 バトル後にHP 2%回復

優先度が低いマスター特性

マスターボード2枚目は、あえて挙げるならです。

プレゼント系

基本、プレゼント系のおすすめ以外は優先度を下げてよいと思います。

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